Tuesday, June 7

ドヴォルザークの新世界 @東京イボンヌ

 
増田雄が脚本協力を務める舞台が東京の品川で上演されます。
主演は関西に所縁の深い元NMB48の山田菜々さん、個性あふれるキャラクターで人気のお笑い芸人なだぎ武さんです。

《以下詳細》
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劇団東京イボンヌ第11回公演「ドヴォルザークの新世界」
【ご予約フォーム】
https://www.quartet-online.net/ticket/3wjahb8?m=0babajh
【日 時】平成28年6月7日~平成28年6月10日
【芸術監督・総合演出】福島真也
【脚本】佐々木圭嗣
【脚本協力】福島真也、増田雄
【脚本監修】福島真也
【演出】為国孝和
【作・編曲・音楽監督】小松真理
【指揮者】草川幸雄
【音楽顧問】阪本正彦(東京交響楽団)
【振付】後藤いずみ
【タイムテーブル】
6月7日(火)19:00
6月8日(水)14:00 19:00
6月9日(木)14:00 19:00
6月10日(金)12:00 15:00
※受付は開演の1時間前、開場は45分前です
【会 場】
スクエア荏原・ひらつかホールまでの道順 (所在地:東京都品川区荏原4-5-28)
東急目黒線・武蔵小山駅、東急池上線・戸越銀座駅 共に徒歩10分
駐車料金 30分200円
【あらすじ】
ドヴォルザークは悩んでいた。どうにもアメリカへ行く気がおこらないのだ。アメリカでは今の年俸の25倍をくれるという。妻からも「稼いでこい!」と尻を叩かれる日々。一度は断ったもののついに決断した。彼は昔、貧乏だった。もうあのころの生活に戻りたくない。アメリカに着いたドヴォルザークは大歓迎を受ける。
早速、アメリカを代表する交響曲を作曲するよう依頼を受けるが、そんなにうまく行くわけがない。「チェコに帰りたい」が口癖になり、悶々とした日々を過ごしていたある日、彼はひょんな手違いでインディアンに拉致されてしまう。そして、インディアンの酋長、その娘、仲間たち、大自然との交流の中、かの有名な交響曲9番「新世界より」が出来上がっていく。
【チケット】
前売り・当日/5,000円(日時指定・全席指定席)
【チケット申し込み】
https://www.quartet-online.net/ticket/3wjahb8?m=0babajh
【俳優】
なだぎ武、山田菜々、大澤慶祐、大塚秀記、笠井香織、片腹年彦、金子拓平、鹿目真紀、河崎卓也、河内友貴、笹川智之、鈴木貴大、其田健太郎、高橋拓也、伊達裕子、つちださゆり、角田佳代、外崎将太、坪田浩輝、藤田慎太郎、藤田幹彦、三好香奈
【アンサンブル】
後藤いずみ(振付)、梅木美里、大澤信児、大類果恋、神谷友貴、興梠芽依、背戸田勝敏、中村沙羅、丸山美樹、山下英恵、渡辺多恵子、
【声楽家】
浅川荘子(ソプラノ)、岡﨑麻奈未、小木曽鮎美、斎藤麻衣子、里まり(メゾソプラノ)、中村祐哉(テノール)、河野鉄平(バス)
【演奏家】
小松真理  ピアノ
土田卓   コントラバス
所 花名  チェロ
澤野慶子  ヴァイオリン・ゲスト
岩木亜悠子 ヴァイオリン
大内菜摘  ヴァイオリン
平井哲夫  クラリネット
吉澤正一郎 クラリネット
数馬尚子  チューバ
安岡亜佳音 トランペット
高須瑞穂  フルート
藤田有理亜 オーボエ
【スタッフ】
演出助手:金子賢太朗
舞台監督:伊藤清一(a58b)
照明:鈴木章夫
舞台美術:吾郷順治(A.G.O)
舞台美術助手:中野武
(東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校/舞台美術デザイナーコース)
大道具製作:東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校/舞台美術デザイナーコース/舞台監督 制作コース)
ヘアメイク:権田政剛
宣伝美術/舞台写真:升田智美
制作:TEAM#BISCO
劇団制作:風早優希

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